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DQ10で活動中の魚人。 チーム「コスポ・ミ・レイジュ」所属。
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(暗闇)


謎の声「キェーククク・・・コココ・・・カカカッ」

テロップ「導かれし者達に訪れるー」





謎の声「ははっ面白い!!狂気の沙汰ほどっ・・・面白い!!バイプッシュだ!」

テロップ「新たなる恐怖ー」





謎の声「何だって!アンルシアが、死んだ!?ザーオーリークー」

テロップ「立ち向かうエテーノの民 そして」




謎の声「とにかく!スタンプを作ったんのじゃ!!!!!!!!」

テロップ「いにしえの、竜ー」













(壮大な音楽)












バサッバサッ






 

「ドラグーン!竜よ!天駆ける竜の閃きよ!」




竜「パンツァー!(鳴き声)」











「時は来れり!!悠久の時は今歴史の胎動に動き始めようとしている!!」





竜「チャンツァオーレッ!!チャンチャァオーレッ!!(鳴き声)」















「跳べ!竜よ!!大気を蹴り羽ばたくのだ!!!前に!前に!前に!」






竜「クックドゥドゥルー!!(鳴き声)」














そのときだった










「・・・・・!!!」





竜「モヒカンツッ・・・(鳴き声)」


















「いにしえの竜」


竜「イニシエー!(鳴き声)」













「お前がいにしえの竜なのか」


竜「そうである」




「やはりか」

竜「よくぞ気づいたあっぱれという他あるまい」


















(激しい音楽)



新たな強敵!

そして新しい仲間!

凄い職業!

マップも増えるぞ!











どどどどおかーーーーーんん!!!!!


いええああああああああああああああああ












ワッショオオオオオオオイ!!!



拍手[32回]

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こんにちは、イコプです。



最近カジノが緩和された?様子で、すごくコインが手に入るようになったみたいですね。
まあそんな風潮に簡単に踊らされる私ではありませんので、
簡単になったからすぐにカジノ、みたいな安易な男にだけは見られたくないですよね。
















 
カジノ最高です。















思えば神秘のカードがほしいほしいと思いながらも
とある分厚い壁(貧困)に阻まれてきたこの1年。
カジノ緩和の今こそチャンスと勢い向かいましたが、
またしても立ちはだかるは分厚い壁(貧困)





そんな窮地を救ったのは、ビンゴ券でした。
写真はまあまさかのビンゴ0本のところですが、
とにかく43枚もビンゴ券があればそれなりに元手は作れるってなもんです。






 
ここでみなさんは今儲かると噂のポーカーに向かったかと思いますでしょうが、
そこは個性あふれるアイデンティティの塊たる私。
みんなと同じことをしているようじゃつまらない、ってんで、スロットに座りました。
正直に言うとポーカーはものすごい混んでいて座れなかったからです。





スロットは緩和されてるのかよくわかりませんがどんどん増えました。
3時間くらいエンターキーを連打しながらルパンの映画を見ていたら増えてました。

ポーカーはもっと儲かるみたいですが、連打してるだけでいいってのは飽きっぽい僕にはぴったりです。






さてそんな感じで今日書きたいことはもう書き終わってしまったのですが、
特になんのオチも盛り上がりもないこんな記事で終わらせてしまうわけにはいかない、俺にプライドってもんがある何かないか何かないか適当に写真みてみましょう








男「うっほほーい!!俺だけ赤ふんじゃーい!」
男「ず、ずっりー!!!赤ふんずりーーー!!」






天の声「男の価値は赤ふんでは決まらないのよ。自信を持ちなさい」








男「はっそうだった俺は確かに白ふんだけど赤ふんにだって負けない強い心を持ってるんだえーいぺちぺちぺち負けねえぞぺちぺちぺち」
男「いて!いてー!俺の負けだー!」




天の声「よくやったわそれでこそ勇者、、、、選ばれしものよ」



  
男「えっ僕が勇者だって、、、そんな!世界救う!」








「旅立ちなさい、、、そして見つけ出すのです」




















「いにしえの、竜を!!!!」





















 












楽しみですね!




拍手[21回]



こんにちはイコプです!この写真は何らかのふんどし裸祭り的な写真だと思いますが、このブログとは一切関係ありません!





【ログイン】

新年一発目の仕事を終えた。
終電にも近いような切ない時間。
しかし、俺には帰るべきホームがある。
そして俺を待つ仲間がいる。
だから歩こう。
暗い寒い夜道を、胸に暖かい灯火を感じて歩こう。
自然、少し小走りになる。
冷気を切り裂くように、白い息を吐きながら、歩く。
家が見えた。
かじかむ手で、玄関を開けた。
コートを脱ぐ間も無いように、WiiUの電源をつける。
暖かい暖房の風。心まで溶けて行くようだ。
俺は血の通い始めた赤い手で、頬をぴしゃんと打つ。
さあ、行こう。
俺を待つ仲間のもとに。
俺のログインを待つ、チームのもとに。
今、イコプがログインしました!



大丈夫そうでしたのですぐ寝ました。






【ミイホン絵を書く】
たまに唐突にうちのミイホンさんは絵をかくんです
広告の裏とかに。


ミイホンさん作のミイホンの顔。
私はこれめっちゃかわいい凄い癒し効果と気に入っていました。
なので、こんな感じでラインスタンプとか作ったらめっちゃ売れるんちゃう億万長者見えたちょっとこれで色んなバージョン書いてみてよと詰めよったところ、わかったとミイホンさんが書いてくれました。








横顔


一気に売れる気がしなくなったのでラインスタンプ長者の夢は潰えたのです。
よーし真面目に働くぞー!





働くぞー!

拍手[46回]

ある日ログインすると、チームには自分しかいませんでした。





唯一そこにいる可能性を残したのは非表示のれでぃこのみ。
れでぃこが正月早々なぜに非表示になっているのかは良くわかりませんがきっと年頃の娘なので愛憎がもつれたりしてるんだと思います。がんばれれでぃこ。

しかし私も正月早々孤独にタコメットを倒すのは精神的にもかなりきついので、非表示れでぃこさんにわずかな可能性にかけてコンタクトを試みます。




れでぃこの場合こういうアプローチをすればもういてもたってもいられず非表示であることも忘れて「トゥルルー」とか言いだす性格なので、非表示かどうかすぐにわかるというわけです。
今回はまったく反応が無かったので、残念ながら正月の昼間から1人ゲームをするおっさんはチームに私だけということが悲しくも完全に判明しました。



そこでタコメットでもしようかと思ったのですが。

まてよ、と私はふと思いました。

チーマーがいなかったら孤独だって・・・?

否!違う。

このドラゴンクエストはオンラインゲーム・・・例えチーマーがいなくても、アストルティアには何万人ものログインしている人々がいるじゃないか


俺の引きこもりがちな心に火がつきました。
2年半ドラクエをやってきて、ずっと避けてきた道。
それは、野良パーティでの冒険です。




一度だけ野良災厄に行った事がありましたが、そのときは半分はチーマーと一緒に行きましたので、言うても知らない人ばかりというわけではありませんでした。

しかし、今回は完全に私一人。
自分のことを知る人もいなければ、自分が知っている人もいない。
そんな世界に、飛び込んでみようと思うのです。

野良を敬遠してきたのは訳がありました。
知らない人より知ってる人と遊んだほうが楽しい、というのもありますが、もう1つ大きな理由に「野良はガチな人ばかり」というイメージがあったのです。

装備とか、技とか、プレイヤースキルとか、最低限求められるものがきっとあって、それをこなしきれないと物凄い怒られるイメージ。

「えっ耐性揃ってないってマジですか」
「タゲさがりしてください。え?タゲさがりって何ですかって?解散します」
「とにかく静かにしてくださいチャットはいいからホイミしてください」


みたいなイメージ。
もう何か非常に怖いわけです。
それなりに中の下くらいの装備は揃えているつもりですが、耐性とかチョイチョイですし、カンストもほど遠い状況の私が挑むにはハードルは高すぎる世界なのかもしれない。

しかし、しかしですよ。

例えそうだとしても、一度はその世界を見ておくことに、意味はあるだろう。
ドラクエを2年もやって、野良を経験したことがないってのは、これはもったいないことだろう!

やってみよう。

2015年、新たな気持ちで旅立つために、俺は今、野良に挑戦するんだ!!
すっと立ち上がりビールをごくっと飲む。

私は、野良デビューをする事に決めたのです!


〜イコプ 野良デビューの軌跡〜

【① 準備する】


ということでやると決めたからには準備が大切です。
野良というところは前述したようにきっと凄く怖いところです。
生き馬の目を抜くような、少しでも弱点を見せようものなら一瞬で命を奪われかねない世界。それが野良。であるので、表面上だけでもやれるだけのことはきちっとしておく必要があります。




まずは全財産を握りしめ買い物をします。
やはりまずは装備を整える必要があるでしょう。
野良ともなると挨拶の前にまずは互いの装備を確認し、お互いを認め合って初めて会話が始まると聞きます。ここを失敗するとステージに上がることさえできない。
虎の子の158000ゴールドを費やすことにします。







耐性装備などを買うのが良いかと思いましたが、考えるのが面倒になったので一番攻撃力の高い武器を買うことにしました。これで、何か言われても「いやでも武器は154499ゴールドです」と言えばきっと大丈夫きっと大丈夫と完全なる心の拠り所を手に入れました。


 
後は以前に買った合計15万ゴールドくらいのヴァイパー装備一式です。
まあ、中身はアレですけど、セットで揃えているという点ではプラス評価貰えそうですし、特にドレスアップなどしないことでストイックなプレイヤー感を演出できます。今回大切なのは目立つことではない。弱点を見せず、最低限のラインをクリアし、無事野良を終えることが一番大切なのです。その為には個性を極限まで捨てることが必要になります。






次に、スキルを振りに行きます。
野良といっても色々ありますが、コインボスか試練の門回しに行きたいと思いましたので、試練の門なら盗賊なら人気があるだろうと盗賊を揃えました。



少ないスキルポイントを限界まで切り詰め、ツメ盗賊を作成。
はじめてギガボンバー取りました。どうやって使うのか使いどころがわからず逆に不安ですが、無いよりはあったほうが良いでしょう。


ここまででお金が3000ゴールドまで減ったわけですが、
よくよく考えてみると試練の門って4万ゴールドとか払って参加する形のパターンが多いのではと気づきましたので、「門回し参加させてください」「4万ゴールドです」「あっすみません少し足りないです」「ある分でもいいですよw」「3000でもいいですか」「今何て?」という流れになるのが怖いので最低限のお金は持っていたいところです。売るものも何もなかったので野良デビューもここまでかワンピース録画してたやつ見ようと思いかけましたが、幸い開けていなかった銀箱を大量に開けたらオーブが沢山でてきたので、4万ゴールドを準備することができました。これで万全です。







さあ、冒険の始まりだ!!

恐怖の初野良デビュー、無事乗り切ってみせる!!!































































































































































【② グレン1で募集を探す】

グレン城下町。サーバー1。そこは、魑魅魍魎が跋扈する、野生の世界。
幼いころ、母が言いました。
「グレンのサーバー1にだけは行ってはいけません。あそこは鬼の住むところだから」
メギストリスサーバ−1と同様、冒険者達が集うその場所。
メギストリスと違うのは、メギストリスがオシャレや討伐クエストの交易を目的とした商人の街であるのに対して、グレンは血に飢えた猛者達が集う「戦士の街」であることー。



ほとんどマシンガンのように響き渡る白チャット。
流れるログを追いきれないほどの野良パーティ募集の声。
この中に、私が求める野良パーティはあるのだろうか。

生唾を飲み、そろそろと歩きながら、良さそうな募集を探す。
そんな時、1つの募集が目に止まった。






試練9.10のみ 元気各自 1万 @Lv70代 魚



数ある募集の中でも、まるでそこだけ温度が低いかのように、異彩を放つその募集。
試練の門回しは大抵、募集者が超元気を持ち寄り、門の最初から行くのが通例のようですが、その中で元気玉は各自使用、さらに9番目と10番目のみの限定。
そして最後に置かれる謎の「魚」の1文字。
これはウェディを募集しているということなのか。仮にそうだとして、なぜその限定なのか。

俄然興味が湧いてきました。
9、10番目だけなら時間的にも短いし、デビューには持ってこいかもしれない。
さっそく、募集者にコンタクトを試みます。


えーっとどの人だどの人だ、あ!いたー!!


魚じゃないやん!

ととりあえずびっくりしましたがこの白銀の鎧に身を包んだメガネの男性が今回の募集者様。

よくわかりませんが強そうです。装備とか怖くてみてないですけどガチであることはまちがいありません。何なら過去に3人くらい試合で殺している可能性すらあります。




白チャで入りたいです、とか言っても流れてしまってよくわからないかな、と思い、
とりあえず募集要項にあった1万ゴールドをトレードしてみました。

すると、パーティへの誘いを貰えました。




すぐさま初野良であることをアピール。
弱点は出さないほうが良いとは思いつつもこの(^ー^)の顔文字にめっちゃ安心感があったんですよね、「この人はきっとこの恐ろしい野良の世界でも俺を守ってくれる人」と思ってしまうくらいの安堵を感じ思わずアピールしてしまいました。




しかしこの方明らかにこのグレンで異彩を放っている私の格好を直視しながら何の動揺も見せていない。私がもしこの格好の人が「入れてください」と言ってきたら「すみませんお母さんにお風呂入れって言われたので無理です」と離脱する案件ですが、この方はいささかの躊躇も見えない。完全に修羅場をくぐってきた男の風格です。この方に、通過儀礼は必要ない。







私が入った時点で、まだこの方と私の二人だけだったので、後り二人集まるのを待つことにしました。先ほどと同様の魚募集を続けるリーダーさん。なんとなく唯待ってるのも悪いしチーム感を高めることは大事だろうと隣で仁王立ちして手伝っている感じを出します。






10分たちましたが一向にパーティは増えません。
こんなものかな、と思いましたが、気のせいでしょうか。
聞いている他の門回しの募集はどんどん人が変わっており、次々に集まっているような気がします。しかし野良はじめての私、うかつなことは言えません。ただじっと成り行きを見守るのみ。

そして待つ事さらに数分。
ついにリーダーが動いた!!!







ということで初野良パーティは二人で試練の門を二つ行くことになりました!!!
当初思い描いていたあれとは大分違いますがまあまあそこはそれってやつで頑張ることにします!!

③試練の門




ガチのサポートを雇って、さあ出陣!
まずはセドラゴンです!



開始10秒








ー中略ー












果てしない死闘の後無事9層、10層を終えた私。
思わず元気玉を使うことも忘れていましたので、1万ゴールドで経験値を4万くらい稼ぐことが出来ました。よーし!よし!これが!野良!!











なんか思ってたのと違う
^x^









④野良カード持ち寄り

ということで、「今のは二人のパーティだったし二人で遊ぶってのは野良っていうよりデートみたなね、なんか野良って響きは適切じゃないよね違う違うこれは違った野良ではなかった」と思い立ち、もう一度グレン1に行ってみました。





これだ!!

強カードではプレイヤースキルとか装備がある程度要求されてしまうかもしれないけど、普通ならまず勝てるし、それなりに人も集まりそう!このハードルの低さが今の俺には最高のベストチョイス!!



さっそく募集主にコンタクトします。
何故か僕より後に誘われた方が先にパーティに入っていたような気がしましたけど、いや気のせいですよねそれに深い意味など何一つないはずです。大丈夫。


パーティは既に4人の状態でした。
皆さん、「初めまして!」「宜しくです!」みたいな感じで凄く礼儀正しい。
安心します。



さっきの出来事はまあ野良では無くて1人の新たな友人と激闘した思い出となったので初野良であることを改めてアピールします。





カードを入れる順番を点呼しました。
これ野良の決まりなんでしょうか。
カード入れずに逃げちゃう人がいたりするのかなやっぱり野良ともなると少し違うなと感心します。





このくらいのアットホームな雰囲気なら、ちょっとくらいえひょーとか言ってもいいかな、逆にもしかして「えひょーw」「えひょーですw」みたいな返事くらい来てもおかしくないそしたらもう完全にホームやみんな友達やと思ったら完全にその後無言だったので言わなきゃ良かったと心底後悔しました。





アトラスと戦う私。
写真を取ったら、この優しそうな方達が急変して「ちょっと何つったってるんですかいい加減にしてください」と言い出さないだろうかとびくびくしながら取ってましたので、良い写真がありません。

さすがにノーマルカードには苦戦する事無く、サクサクと進みます。

 

ちょいちょい会話的な雰囲気をぶっ込みながら戦う。



始めは少なかった会話も、戦いを通じて互いに気心が知れてくる中で、少しずつ自然と話が弾むようになってくる。






最終的に、普通カード4枚終わった後に、ヒドラも行きましょうか!みたいなことになって、ヒドラベルトも二つゲット。

そして私の心からの感想。





めっちゃ面白かったです。

ヒドラとか、そうかそんな感じで回ればいいのかーと感心しました。
きっと野良には色んな人がいるんでしょうけど、私が出会えた人達はみんなめちゃめちゃいい人達でした。

こりゃーまた是非、行ってみたいなと思いました!

チーマーとかフレンドがいないとき、野良やったことない人は是非一度やってみるといいですよ!


そんな綺麗な、終わり方でした!




完。




魚の意味は結局解りませんでした







おまけ

今俺の中でむらぽんが大ブーム

それいけむらぽん①










フレンドに1人むらぽんが入ればレモンハルトは敵無しです。


それいけむらぽん②




まあ言うても、むらぽんはJKらしいです。

拍手[93回]


こんにちは!イコプです!
驚くほど自由です!







【年越し】



年越しは11時59分くらいにログインして、見事に年越し花火を上げることが出来ました。
チームで花火を上げて楽しむ感じだったんですけど、焦った勢いで花火を持ってくるのを忘れたのですが、絶妙な空気感を駆使して花火持ってきてないことを隠し通すことに成功しました。
完全にリーダーとしての尊厳を守り抜いたということで順調な2015年の滑り出しです。




その後みんなでアズランに初詣に向かいました。
初日の出を迎え皆でたたえ合う。
これはきっと初詣だしおみくじやろう見たいな流れになるに違いない、そしたらおみくじの代わりに私が個人的な趣味のタロットカードをやってあげよう大盛り上がりに違いないと画面の前までタロットカードを持ってきたのですが、何となく「おみくじのかわりにタロットカードやってあげようか?」とか言い出せない空気のまま時が過ぎ完全にタイミングを逸したので、タロットカードをそっとしまいました。ミイホンさんが「タロットはいいの?」といってましたけど「いや、いい」と思春期のころの誕生日会みたいな何とも言えないこそばゆい気持ちになることができました。




鳥居のところで、記念撮影。
その記念撮影のタイミングでフジコがログイン。


皆「いそいで!アズランだよ!」
フジコ「行く!」




皆「・・・」

焦って走ってきたフジコさんは装備が初詣には似つかわしくない感じだったので何となく距離感が出来ていました。



【むらぽんを雇った】

フレンドのむらぽんさんをサポート仲間に雇いました。



イコプ「いくぞむらぽん」
むらぽん「わしむらぽん」





むらぽん「わしっむらっぽんっ」
イコプ「わっしょい!わっしょい!」





【課金】




ストーリー進めてます。
ストーリーめっちゃ良いです。感動しすぎて、アンルシアに課金してしまいました。

どうせ外に見えるものじゃないしアンルシアにだけは課金しないとこ思ってたんですが、もうストーリーが良すぎて、ずっと旅人の服みたいなアンルシアさんがかわいそうに思えてきてですね。700円投入してしまました。この勢いで水着とかも購入してはどうかとミイホンさんに提案しましたがチラリとこちらを見たその顔が真顔だったので僕はすぐに「不要ですね」と言いました。







応援クリックよろしくです。
むらぽんのくだりが何だったのかは僕にもよくわかりません。

拍手[59回]

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