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DQ10で活動中の魚人。 チーム「コスポ・ミ・レイジュ」所属。
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さて最近も我が家は日に日に変化していまして最近では家の床が軒並み違う材質に変わっていたりとそんなことまで出来るんだとびっくりしています。外出して帰ってきたら自宅のフローリングが軒並み変わっていた時の衝撃を経験できるなんて普通なかなか無いことです。ロールプレイングゲームって本当いろんな経験をさせてくれますね。



部屋は心の鏡と申しますが最近の我が家は入るなりドロヌーバが御出迎えしてくれる感じでしておそらくしかるべき入院施設での治療が必要な精神状態と判断されかねない家になってきました。落ち着かないのでだいたい隣のミイホンさんの家で宿ったりしています。ベッドに行くのにも時間がかかるんです。



さて話かわりますが

ドラゴンクエストをやっていますと、人は誰しもお気に入りの格好というものが出来てきますよね。

このゲームの良いところはそういったオシャレに対してのバージョンアップが進んできていることで、1.2ではドレスアップ、1.3では色の変更が出来るようになります。
いわゆるオシャレ欲をどんどんと満たせるようになってきました。

友達を見ていますと、皆さんオシャレだったり、ああうん…好きなんだね…というような格好だったりと色々です。ブログ書いてる方に至っては格好を見ただけであの人だ!とわかるようなアイデンティティーまで持っている方もいます。


例えばこのお二人。

水色の肌と金髪にアクセントたるヴィヴィアンレッドが映える、風桜さん
白髪に白い肌、赤い眼鏡がオシャレを演出、リサリサさん

この格好を見ただけでお二人と分かるような、そんな確固たる地位すら感じます。



その点、私はどうでしょうか。
「インテリジェンスの権化」とか「モラル・オブ・ザ・モラル」として名を馳せる私ですが、ファッションに関してはいささか野性的です。




<普段のファッション>

いらないものは全て削ぎ落としたという研ぎ抜かれた感覚が形を為したときの最終到達点がここでした。ハロウィンイベントからイベント毎には基本的にこのスタイルを応用する形で参加してきました。

しかしですね、最近気づいたんです。


この格好って誰でもできるんじゃないかってー。


他の方のブログを見ていると、よくこの最高峰の南瓜スタイルで写真に映っている方がいます。ドキッとします。俺いったっけ!いや違う別の人だ、と。このファッション、やはり社会に広く受け入れられている代わりに、その新鮮味を失いつつあるのではないかー。

ということで私はそろそろ次のステップにうつりたい。
イコプといえば、こんな感じ、というファッションを考えたい。

そう、思ってる次第であります。

そんな時、プラン氏がー。

おっと、これはまだ先の話でした。近日彼のブログで何かが表されることになります。
それを待ちます。ふふ。うずうず(言いたい)


で、ということで、なにがということなのかさっぱりわかりませんが、まあとりあえず、今のファッションに限界を感じてきたのです。でももしかしてバージョンアップで着色できるようになったら、もうちょっと個性的になれるかな、と思いまして。

ちょっといじってみました。




色気ムンムンぱーぷるパンプキン






神々しさをまとうホワイトパンプキン





なかなかいいですね。
個性がある。
このさいもう少しパンプキンナー(注:pumpkiner:南瓜愛好家)の欲を満たすような亜系が出てもいいかも。





ニヒルスタイル




アホ顔スタイル




純粋な思い




写実主義







あ、それだけです…。









おまけ 今日のFlash

ポエミーイコプの真骨頂











拍手[23回]

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アートという言葉がある。

ブログ、といえば文章といった印象をあなたは覚えるかもしれない。
しかし、画面に浮かべられるモノは文字に限ったことではない。

絵画、写真、動画、はては今の時代は音楽といったことまでが、ブログの中に内包可能となってきた。いや、ブログというカテゴリーがその枠を拡げてきているのだろう。

「本能が理性を支配した男」と畏怖されるぺけぴー氏。

彼の内側に溢れ出るタレントは、ただただ文章にとどまることを許さなかった。
湯水の様にあふれる才能は彼にイラストという技術まで持ち合わせた。
サンジュウロウさん
のサイトを開いてみてほしい。
右側に現れるぺけぴー氏画のオーラ全開の大迫力のウェディ。サンジュウロウさんというカリスマの持ち合わせるオーラを完全に体現している。

三十郎物語の人気ぶりの一躍になっていることは疑いない事実。
やはり最高の文章と併せてそこに「イラスト」という芸術が連立する時、奇跡の力(アート)が生まれるのだ。





簡単に言うとイラストがあると人気が出そうで最高にうらやましい俺にも誰か絵をかいてほしいかいてほしい絵がかける人だれかいないかいないか

そう思ってました。

うちのチームのモノゴィは最高に絵がうまい人材の一人であり「書いてよ書いてよ」と御願いしていたのですが「えー(モンスターハンターがマジ)忙しい」みたいな感じでした。

こまった誰かいないかと俺のフレを眺めてみますと。




いた。

そういえばいた。

セミプロの漫画家みたいなやつがいたわ。



くう





彼のサイトに行ってみますとわかるように「プロ?」と思わせるほどの漫画やイラスト。
彼なら間違いない。くうさんに御願いしてみよう。
彼に俺のブログの表紙になるようなイラストを書いてもらえれば、このブログも更なる進化を遂げられる。ちょこっとだけ、だめ元でちょこーっとだけ、控えめに御願いしてみよう。ほんとだめもとで。






その結果が、下記だ。あとは君の目で確かめてほしい

★ドラクエ10日記~友達のために~【16】






拍手[9回]

イコプの☆勝手に新職業予想


巷では、1.3でバトルマスターと賢者が来るともっぱらの評判である。
確かに、9での職業になぞらえてここまで来ている流れや、β版でのことを考えるとそれが真っ当だとは思われる。しかし本当にそう単純にいくだろうか。天下のスクウェアエニックスである。その圧倒的なバックボーンを考えると、まだまだ他の可能性も否定できない。色々考えてみた。

過去にあった職業シリーズ

「海賊」
7でもあったようで、出てきておかしくない職業。
レンドアの港とかできっと新大陸とかの実装の時に一緒に出てきそうな職業。
でもこれはあれか、追加ディスクとかで来そう。

「魔物ハンター」
魔物使いでもいいかもしれない。
レンジャーのてなづけるとかぶる部分がありそうだが、魔物をこう仲間にしてだね、こう、魔物をちょっと育てる的な要素が加わると面白そうじゃない。「俺のスラリン冥王倒したよ」とか自慢できるようになる。

「天地雷鳴士」
いわゆる風水自然的な要素の職業は他の職業と雰囲気がかぶらないので、追加しやすいと思われる。

「踊り子」
マーニャさんみたいな感じでな、これが実装と同時に18歳未満プレイ禁止になってだな、まさかの高校生以下がプレイ出来なくなって大騒ぎみたいなそんな装備がバンバン出るようになる。

「占い師」
ミネアさんみたいな感じでな、微妙に弱い僧侶みたいなポジションで不遇の職業になる。

あーそれドラクエに実装しちゃったか的職業シリーズ 

「竜騎士」
ジャンプを使うことで1ターンは無敵状態になったうえで空から振ってきて大ダメージ。必殺技はワイバーンを召還するんだよ。どっかで聞いたことある?気にするな、同じ会社だ。

「シーフ」
え?盗賊?なにいってんの?シーフだよシーフ。盗賊は盗賊じゃん。シーフってのはね、一見サポート的な名前に見えて、実はアタッカーなの。DEX高めて不意打ち、だまし討ちを覚えてからの不意だまは本当強力でマジPTに必須なんだよね。サポジョブは忍者な。

「白魔導士」
ホイミに代わる回復手段としてケアルという新しい息吹をドラクエに吹き込む革命的存在。高レベルでテレポを使えるようになるとさらに人気が高まる。


リアル職業シリーズ

「カメラマン」
②ボタン押して、保存して、「保存しています・・」の間に敵に殺されてたよぉ!これ時間かかりすぎるよぉ!という苦悶の声、実はこの職業への布石だった・・!低レベルから覚える「オートフォーカス」や「連写」の使い勝手もよいが、高レベルでの「3脚撮り」や「セルフタイマー」は新しい撮影の幅を広げる。必殺技の「透視」はまさかの18禁スキルでありやはり高校生以下は覚えることが出来ないという制限が波紋を呼んだ。

「医師」
ホイミなどといった魔法にとらわれることなく、投薬、手術などの治療を施すことによって回復を行う。リアルさを追求するあまり「完治まではリアル時間4週間かかる」などのシステムが不評を呼ぶが、「人の命の大切さに気づかせてくれた。人はそう簡単には治らない、体を大事にしたい」という好意的な意見も多数あがり厚生労働省がスクエニに感謝状を贈る。

「ディレクター」
藤○ディレクターが多忙を極め「もう俺だけじゃ無理」という窮地を抜本的に塗り替える新職業。低スキルで覚える赤ドラキーは多数のプレイヤーに情報を発信することで素早く辻ザオを貰うことができる。最高レベルで覚える呪文「マタメンテ」はドラクエ至上最強の呪文とされ、全てのサーバーのモンスターを行動不能にするが同時に全てのプレイヤーも行動不能にさせる諸刃の剣。





個人的には踊り子がどっかでこないかなーと期待。踊りたい。

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